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民藝という言葉が生まれ100年が過ぎ、昨年(2025年)京セラ美術館では『民藝展』が開催されました。大正時代に柳宗悦が提唱した「日常の美」という新しい価値は私たちの現代生活の中でも大きな影響を受けています。
今回『民藝』を代表する染色工芸家 芹沢銈介の作品とご縁があり、貴重な作品を展示させていただけることとなりました。
会期 1月14日~2月26日
詳しい日程はギャラリーエムの営業日となります。
時間
10時~16時
*不在の場合がありますのでいらっしゃる前にご一報ください。
問合せ
090-9570-7976(松村)
場所
ギャラリーエム/熊本県合志市須屋319-77
今回の展示会を記念し、
現代において一線で活躍されている染色家・望月通陽(もちづきみちあき)の作品を使用したSUKIを製作いたしました。



遠方の方はオンラインショップでもご購入いただけます。
SUKI(大)/望月通陽 タイトル「サウロ」
https://shop.officeemu.jp/view/item/000000000641

SUKI(大)/望月通陽 タイトル「エルサレムのおとめたちよ」
https://shop.officeemu.jp/view/item/000000000642

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